【姫路】注文住宅業者の比較!工務店・ハウスメーカー・建築設計事務所の中から口コミでもおすすめされている業者を厳選

クオホームの画像1
おすすめポイント「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる
会社名 株式会社 カンプロ
所在地 兵庫県 西宮市津門飯田町3番26号
電話番号 0798-68-6032
FAX 0798-68-6053
免許 兵庫県知事認可:(特-27)第219031号

クオホームは「本当に安くて長持ちする家」をコンセプトに掲げ、高品質な住宅の提供を行っている注文住宅会社です。単に住宅を建てる費用が安いだけではなく、その後のメンテナンス費用まで見越して、長い目で見ても安いと感じられる家を建てることにこだわりを持っています。

多くの建築会社は住宅を建てるに際した相談の段階ではあまりメンテナンス費用の話をしたがりませんが、クオホームはメンテナンス費用についても積極的に説明をします。そうすることで、クオホームの住宅がどれだけ長く快適に住むことができるのかまで教えてくれるというわけです。

クオホームの画像

クオホーム

「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる

公式サイトで詳細を見る

家を長持ちさせるための徹底した品質管理

クオホームの画像2

クオホームの住宅が長持ちする理由は、品質管理が徹底されているからに他なりません。果たして、どのような品質管理がなされているのでしょうか。

アンカーボルト

住宅を建築する際、基礎と土台を固定するための部材としてアンカーボルトというものが使用されますが、クオホームの住宅に使われているアンカーボルトは、フリークランクアンカーボルトという形状が特殊なタイプです。フリークランクアンカーボルトは通常のアンカーボルトよりも値段が張ってしまいますが、クオホームの住宅にはフリークランクアンカーボルトが標準採用されています。

標準的な住宅よりも高いコストがかかるというのにフリークランクアンカーボルトを採用しているのは、通常のアンカーボルトよりも安定した施工が可能になるからです。このことによって、職人さんの技能だけに頼り切ることのない、より安定した住宅の施工を実現しています。

断熱材

断熱材の施工技術に関しても、クオホームは非常に優れています。数年間にわたる施工レベルの向上に取り組んだ結果、施工が大変難しいグラスウールという断熱材を完璧に施工できるようになったそうです。

グラスウールは高性能かつ価格が安く、また劣化しづらいという特性を備えた、断熱材としてとても優秀な素材ですが、施工が難しいということが難点でした。しかし、クオホームはグラスウールを完璧に施工できると謳っているので、グラスウールの特性を知っている人でも安心して施工依頼ができることでしょう。

気密測定

専用の機械を使って住宅の断熱性を測る「気密測定」を全棟で実施しています。この気密測定を実施している会社はほとんど存在せず、頼んでも断られることまであるそうなので、断熱性を本当に重視するのであればクオホームに頼むのが一番だといえるでしょう。

施工が最も難しいとされる繊維系の断熱材を使用した場合でも、気密測定の数値は非常に良好なものにできているといいます。そのため、基本的にどのような断熱材を使用しても、しっかりとした断熱性を発揮できる住宅に仕上げることが可能です。

クオホームの画像

クオホーム

「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる

公式サイトで詳細を見る

長持ちする家の細かな仕様

クオホームの画像3

建材や断熱性だけではなく、仕様について知りたい人も多いでしょう。ここでは、クオホームの住宅の細かい仕様について解説します。

ベランダ防水

ベランダの防水機能を高めるために、金属鉄板防水という方法を採用しています。一般的な防水対策としてはFRP防水という方法が採用されることが多いですが、その方法だと、およそ5年ほどしか耐久年数がなく、表面の保護塗料を定期的に塗り替えなければ防水効果が維持できないという少し面倒な状態になってしまいます。

しかし、金属鉄板防水なら、FRPのように頻繁にメンテナンスをする必要はありません。場合によっては30年間まったくメンテナンスをしなくても平気です。

外装材

クオホームの住宅には外装材としてさまざまな素材が採用されています。まず挙げられるのは、そとん壁というシラスを原材料とする天然素材の塗り壁です。

そとん壁はメンテナンスフリーで、クオホームのモデルハウスにも使われています。あまり外壁のメンテナンスを何度も何度もしたくないという人には最適だといえるでしょう。

杉板(ウッドロングエコ塗装)という素材も人気です。メンテナンスフリーで、なおかつ経年による変化を楽しめるため、そとん壁のアクセントとして使われることが多いといいます。

焼杉板も人気があります。表面を焼いて炭化させることによって生み出される、自然な風合いが特徴的な素材です。

その他に、カルクウォールという素材が外装に使用されることもあります。スイス漆喰なので、何年たっても新築当時のままの白さを維持できるのが魅力です。

クオホームの画像

クオホーム

「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる

公式サイトで詳細を見る

施工の流れについて解説

クオホームの画像4

どういった流れで施工が進んでいくのかというのも気になるところなのではないでしょうか。最後に、クオホームに注文住宅を依頼する場合の、施工の流れについても紹介します。

まず最初に行うのは事前相談です。プランの提案に2、3回の打ち合わせ時間を設けるということを謳っているので、じっくりと理想のマイホームについて構想を固めていくことができます。

事前の打ち合わせが全て完了したら、設計契約や本契約をすることになります。設計契約の後に詳細にわたった打ち合わせをおよそ4~6か月間ほどかけて行った後に本契約となるので、本契約をした後になってプランの変更をしたくなったというようなことにはなりづらいといえるでしょう。

本契約後は地鎮祭や現場最終打ち合わせ、近隣挨拶などを行ったのち、着工となります。着工後はおよそ1ヶ月で上棟となるので、建築スピードはなかなか早い部類に入るといえそうですね。

その後は金物検査や中間確認、気密測定や断熱検査といった各種検査を行い、上棟から約2ヶ月で大まかな工事は終了です。それから仕上げや社内検査、役所検査、外構・造園工事などが完了すれば、竣工となります。

まずは「公式SNSのチェック」をしてみよう!

クオホームはFacebookやInstagramといったSNSを使用して情報を発信しています。特にInstagramにはクオホームの住宅のおしゃれな写真がたくさん掲載されているので、公式サイトに掲載されている施工事例以外にもっとたくさんクオホームの住宅の写真を見てみたい場合には最適です。

また、Facebookでも完成した住宅の写真や、イベント情報などが随時公開されています。クオホームでの住まいづくりを少しでも考えている人は、ぜひどちらもチェックしてみてください。

クオホームの画像

クオホーム

「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる

公式サイトで詳細を見る
サイト内検索

【姫路市】おすすめの注文住宅業者

商品画像
商品名建築士事務所 Studio78一条工務店クオホームアイスタイル(I Style)カバヤホーム(ライフデザインカバヤ)
特徴理想の暮らしを聞き出し綿密にプランを作成自社工場でダントツの性能の家づくりを目指す「本当に安くて長持ちする家」の実現に取り組んでいる太陽光の調節ができる高性能モデルハウス「あやくら」を公開とことん木のよさにこだわった家づくり
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく